缶バッジ制作。種類とその特徴とは。
缶バッジ制作。種類とその特徴とは。
一般的にイメージするのは子供の頃から慣れ親しんだ、バッジの裏に安全ピンが付いた形ではないでしょうか。
実缶バッジにはその形以外にもいくつか種類がありそれぞれ特徴をもっています。
フックピン・クリップピン・マグネット・ミラー・キーリング・ストラップ・ボールチェーン・スタンド、といった具合に、缶バッジを身に着ける形で色々なタイプを選ぶ事が出来て楽しみ方も広がります。
フック・安全ピン・クリップタイプはスタンダードな使い方で、洋服に付けるのは勿論バッグにワンポイントとして付けるとお洒落です。
クリップタイプならポケットに挟んで使用する事ができるので、服に穴を開けたくない場合やビジネスシーンでの活躍が期待できます。
マグネットタイプは自宅の冷蔵庫にコレクションして楽しめます。
お子さんのいる家庭に喜ばれる形ではないでしょうか。
ミラータイプは今話題の形で人気のあるタイプです。
推しキャラが印刷されているこのタイプは、実用性のある持ち歩けるグッズとして女性に喜ばれるでしょう。
キーリング・ストラップ・ボールチェーンタイプはバッグにアクセントとして使用したり、ぶら下げてコレクションして楽しんだり、と受け取った側の楽しみ方の幅が広いタイプです。
スタンドタイプは安全ピンとスタンドが一緒についているので、身に着けて楽しむ事も飾って楽しむ事もできる為、コレクターな方に喜ばれる形ではないでしょうか。